あなたのファイルは、あなたのデバイスから出ません
FreeToolはすべてのPDF処理をブラウザ内で完結させます。 ファイルがサーバーにアップロードされることは一切ありません。
一般的なオンラインPDFツールとの違い
他社ツール
- ✕ファイルをサーバーにアップロード
- ✕送信中に第三者に傍受されるリスク
- ✕サーバー上にデータが残る可能性
- ✕社内規定で使用禁止の場合がある
FreeTool
- ✓ブラウザ内ですべて処理
- ✓ネットワーク通信なし
- ✓ブラウザを閉じればデータ消去
- ✓社内規定を満たしやすい
仕組み
1
ページを読み込み
ブラウザがFreeToolのプログラム(JavaScript + WebAssembly)をダウンロード。これは一般的なWebサイトと同じです。
2
ファイルを選択
選択したファイルはブラウザのメモリに読み込まれます。サーバーには送信されません。
3
ブラウザ内で処理
pdf-lib(WebAssembly)がブラウザのメモリ上でPDFを直接操作。 この間、ネットワーク通信は一切発生しません。
4
ダウンロード
処理結果をお使いのデバイスに直接ダウンロード。 ブラウザを閉じるとメモリ上のデータは自動的に消去されます。
ご自身で確認できます
FreeToolがファイルを送信していないことは、ブラウザの開発者ツールで簡単に確認できます。
- 1. ブラウザで F12 キーを押して開発者ツールを開く
- 2. Network(ネットワーク)タブを選択
- 3. FreeToolでPDFを処理
- 4. ファイルデータの送信がないことを確認(PDFのアップロードリクエストは表示されません)
こんな方におすすめ
機密文書を扱う方
契約書、見積書、人事資料など
社内規定が厳しい企業
クラウドへのファイル送信が禁止
個人情報を含むPDF
マイナンバー、医療記録、成績表など
ネット環境が不安定な方
処理自体はオフラインでも動作
安心してPDFを処理しよう
10種類のPDFツールがすべて無料・登録不要
ツール一覧を見るよくある質問
本当にファイルはサーバーに送信されないのですか?
はい。FreeToolのすべてのPDF処理はWebAssembly技術を使い、お使いのブラウザ内で完結します。ネットワーク通信は一切発生しません。ブラウザの開発者ツール(F12→Networkタブ)でご自身で確認することも可能です。
他のオンラインPDFツールとの違いは何ですか?
iLovePDF、Smallpdf、Adobe Acrobat Onlineなど多くのオンラインPDFツールは、ファイルをサーバーにアップロードして処理します。処理後にファイルが削除されるとされていますが、送信中のセキュリティリスクや、サーバー上でのデータ保持の可能性は否定できません。FreeToolはファイルがブラウザから出ないため、そもそもこれらのリスクが存在しません。
社内の機密文書を処理しても大丈夫ですか?
はい。ファイルがインターネット上に送信されないため、社内規定でクラウドサービスへのファイルアップロードが禁止されている環境でも安心してご利用いただけます。情報システム部門への確認も容易です。
インターネット接続なしでも使えますか?
初回アクセス時にはページの読み込みにインターネット接続が必要です。ただし、一度ページを開けばファイル処理自体はオフラインでも動作します。処理中にWi-Fiを切っても問題ありません。
処理後のファイルはどこに保存されますか?
処理後のファイルはブラウザのメモリ上にのみ存在します。「ダウンロード」ボタンを押すとお使いのデバイスにダウンロードされます。ブラウザを閉じると、メモリ上のデータは自動的に消去されます。
FreeToolを安全に使うためのヒントはありますか?
FreeToolは設計上安全ですが、念のため以下をおすすめします:(1) 重要なファイルは処理前にバックアップを取る、(2) 公共のパソコンで使用後はブラウザを閉じる、(3) 処理結果が意図通りかダウンロード前に確認する。